2015年度が始まりました。

今年度も新たに数名の塾生が加わりそうです。




今後はとにかく理学療法士が誇り・自信を持って、患者に対応できるような

技術・コミュニケーション術の普及をどんどんしていきたい。




現在は、「治す」ということが「癒す」ということに代替されている。

もしかしたら、もう手遅れかもしれませんが、できることから変えていきたい。




当初は私が一人で少しずつ普及していこうとしていたのですが、幸いなことに

教えに行っている学生(=卒業生)からも賛同していただける方が増えてきました。




現在のきど塾1期生や2期生になりますが、彼らに手伝っていただくことで、

さらに効率が上がるでしょう。




理学療法士の腕が世間に認められ、患者さんがそれぞれ最寄の病院で質の高い

リハビリで回復できる!!同時に、ジリジリと収入も回復(=上がって)していく・・・。




そんなエソラ事?!を描いている今日この頃です。(笑)

2: 31  心さえ乾いてなければ    どんな景色も宝石に変わる





小さな穴(=突破口)も打ちつづければ大きな穴になる・・・。

ことを信じて活動して参りま~す。(キザ過ぎたかな? 笑)